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銀灰 月華 -The Relationships of TSUKIHANA GINKAINO -


銀灰 月華
夢宮 空乃
空乃→月華の関係性
側にいると落ち着く。
空乃は「つきはな様がいるところは静かなところ」と認識しているため、よくお昼寝しに社に行く。
負の感情の強い悪夢祓いをした後は月華様の場所を訪れることが多いとか(大概寝込んでる)。
起きている時は静かにしなきゃと思いつつ、あまり実践できていない。
夢宮 空乃
「あのね、そらのこの前おあげもらって…
……あ、つきはな様、お話してもいいですか。
そらの、黙ってるとむずむずするの…」
手土産は楽しい話と苺大福というのが空乃の主張だそうだ。
銀灰 月華
ふとお昼寝をしに来る夢宮空乃さんを優しく見守っている。
静寂を好む月華にとっては、貴重な話し相手の1人として迎えているようだ。
静かにしようと思いつつも実践出来ていない様子は、月華を微笑ますのには充分である。
「夢宮の柱 ころころと鳴る その声はまるで鈴の音。
笑みの結び 竹に咲く心地良さは 月華も好む。 さあ 遠慮はなく……」
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