top of page

清沁 -The Relationships of SAYAHITA-


夢宮 空乃
清沁
清沁→空乃の関係性
お友達。自分の方が年上と知ってからお姉さんぶってる。
しかし精神年齢が著しく低い空乃がお姉さんになれるのは不可能に近い。
本人はそれに気づいていない。自分が撫でられるのが好きだからか、異様に頭を撫でたがる。
夢宮 空乃
「みたらし団子持ってきましたっ!
さやひた君はこっちの3つ、そらのはお姉さんなのでこっちの2つを食べます。
いっぱい食べると大きくなるって教えてもらいました。
だからいっぱい食べて大きくなってくださいね、いいこいいこ」
自分が小さいことにも、もちろん気づいていない。
清沁
「そ、空乃殿……恥ずかしいので、そういうのは……(照れながらも嬉しくて動けない)。
有り難く頂きます(手を合わせて一礼)。 ですが、私も空乃殿には沢山召し上がって欲しいので……
この串は丁度四つずつありますし、……よければ半分こ、しませんか?」
bottom of page